童男山4号墳からは、5~10号墳へルートがわからず、ちょっと探してすぐあきらめて、西側の3基へ向かいました。

マップを改めて見ると、19・20号墳もあったのですね。気づきませんでした。
童男山21号墳はグーグルマップにもピンが立てられているので判り易かったです。
南側から。中央の木の下でした。

この踏み跡を辿って。

さきほどの木の下に表示板。

そこに上部を失った石室下部が。

奥壁のあたり(上は後世の石垣?)だと思いますが、ワイルドな草で覆われ…

羨道の側壁(?)は見せてくれていました。

石室長軸に対して横から。中央の石から右が玄室だったのだと思います。

逆サイドから。

あたりの様子。

2024年11月下旬訪問