墳丘からの眺め

舌状台地の先端で、祖先の人々に思いを馳せる・・・

2019年夏の北海道旅・往路

2019年8月3日から6日まで、3泊4日で家族旅行をしました。 

行先は父親の生家があった十勝へ。自分と妻、2人の子供+自分の父母の6人旅。 

初日は羽田から7:55発の帯広空港行きに乗りました。

 

早めに予約したので2人掛け×3列で。東京湾を旋回中。

 

TDRをズームで。エンジンの熱気でぼけてます。

 

大きな道路は湾岸高速。中央やや左に葛西臨海公園。右下が新浦安駅あたり。 

 

市川市の上空あたり。下から旧江戸川、合流する新中川、その上の荒川が見えています。

 

荒川の西岸をズームで。小名木川や首都高、総武線などが何本も並行する直線になって奥の隅田川に突き当たります。

 

中央にスカイツリー。くねくねは中川。 

 

猪苗代湖の上で、ブロッケン現象が。

 

その先で遠望した飯豊連峰。

 

蔵王御釜も視認できました。

 

奥州市の大きな扇状地。手前に大きな北上川扇状地上の緑の線は支流が削った谷に沿っていて、斜面と直行するラインに沿っては国道4号が通る。

おそらく写真中央やや右に角塚古墳が所在している。

 

そこから早池峰山の上空を通過して三陸海岸へ。陸中野田や久慈市を望む。

 

しばらく洋上を通って、北海道・広尾町

 

パッチワークのような畑。

 

着陸直前も畑。 

 

ボーディング・ブリッジ内はかなりの暑さ。

 

ブリッジの壁のポスター。このポスターとスピッツの歌には至る所で出会いました。